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世界終末時計(Doomsday Clock)人類滅亡までの残り時間はどう動く?締切日: 2027-01-01世界終末時計(Doomsday Clock)は、1947年より『原子力科学者会報』(Bulletin of the Atomic Scientists)の表紙を飾るようになった人類滅亡までの残り時間を象徴的に現わす指標です。
この時計は、“人類滅亡まであと何分(何秒)か” を示す比喩的な時計で、「真夜中(Midnight)」が人類の破滅を意味します。
核戦争の危険性だけでなく、気候変動、AI・バイオ技術などの新興リスク、地政学的緊張などなど、
現代社会が抱える複合的な危機を総合的に評価して毎年1月に更新されます。
世界終末時計は近年、危機の深刻化を反映して急速に進んでいます。
2020年:100秒
2023年:90秒
2025年:89秒
2026年:85秒
2026年の発表では、世界の大国が国家主義的となり残り時間はついに「85秒」へと短縮されました。
これは、世界終末時計が始まって以来、最も危険な状態です。
ただ、過去には時計が戻るという事もありましたので、またそういう時代が来る事を祈りたいですね…。
2027年1月に発表予定の世界終末時計は残り何秒になるでしょうか?
2026年の富士山総登山者数予想締切日: 2026-09-01今年の富士山は、例年にも増して多くの登山者で賑わっています。
富士吉田口の7月(1〜31日)の登山者数は68,725人と発表され、これは前年比で約20%増という大幅な伸びとなりました。
富士吉田口は4つの登山道の中でも最も利用者が多く、この増加傾向は他の登山道にも波及すると考えられています。
インバウンド需要の高まりや週末の好天なども追い風となり、今年の富士山全体の登山者数は、例年より増えることが予想されています。
そこで問題です。
今年の富士山総登山者数を予想してください。
正解は、関東環境局の公表する人数とします。
例えば、2025年はこちらのページ(2025年夏期の富士山登山者数について(お知らせ))にて205,100人と公表されています。
この人数は、4つの登山道(吉田ルート、須走ルート、御殿場ルートおよび富士宮ルート)のそれぞれ八合目付近に赤外線カウンターを設置し、登山者数調査を実施しており、ここでのカウンターの集計数となります。
第97回都市対抗野球の優勝チームと応援団コンクールの最優秀賞チーム締切日: 2026-09-01都市対抗野球は、全国の都市を代表する社会人野球チームが日本一を争う夏の伝統大会で、1927年の創設から今年で97回目を迎えます。
東京ドームを舞台に、8月26日(水)から9月6日(日)まで熱戦が繰り広げられ、企業チームの高度な技術と地域の誇りを背負った応援が織り成す熱戦が魅力となっています。
補強選手制度や応援団コンクールなど都市対抗野球独自の文化も根付き、ドラフト候補選手の活躍や応援曲の高校野球への広がりなど、プロ野球とは異なる価値を持つ大会として知られています。
本家の毎日新聞社さんのホームページでは、決勝進出チーム2チームを予想するクイズを「クイズ|都市対抗野球2026」として実施していますので、今年は両方予想してみてはいかがでしょうか。
こちらは、都市対抗の優勝チームと応援団コンクール最優秀賞チームの両方を正解した方のみ正解とします。
設問1:都市対抗野球の優勝チーム
設問2:応援団コンクールの最優秀賞チーム